e-Learningが認知された現在、メリットも数多く挙げられるものの、モチベーションを保ちづらいといったデメリットが言われています。そこで、コンピテンシー・マネジメントをベースとすることによって、個人の能力向上への意欲をe-Learningのモチベーションとして活用した富士ゼロックスの成功事例を、「e-Learning
World 2003」で紹介しました。
7月31日から三日間の日程で開催された、アジア最大規模のeラーニング総合展示会「e-Learning
World 2003」。FXLIでは、eラーニングを活用しながら人材開発に関わる全プロセスを確実にサポートする「eHRDトータルソリューション」を新たなコンセプトとして打ち出し、プレゼンテーションを通じて来場者の方々へ強くアピールしました。
これまで数多くの企業に対して、「人と組織の変革」に着目し、コンサルティングと研修を通じて戦略を成果に導くソリューションを行ってきたFXLI。eラーニングの分野においても、そのノウハウを活かしたサービスを展開しています。「e-Learning
World 2003」では、FXLIが開発・販売を手がけるeラーニング教材『インターパーソナルスキル』にスポットを当て、「人と組織の変革」という観点から、その必要性・活用法を詳しくご説明しました。
人事・人材開発関連の本格的な総合展示会「HRD JAPAN EXPO 2003」(2003年2月4〜6日)。FXLIブースにて、ビジネスプロデュース部のe-Learningプロデューサーである深見研志がブレンデッドソリューションについてのプレゼンテーションを行いました。
2002年
eラーニングにおけるあらゆるカテゴリの企業が一堂に会したe-Learning
World 2002(7月24〜26日)。FXLIも出展し、NTT-Xと共同発売する“インターパーソナルスキル”を中心に来場者の方々へアピールしました。また、NTT-Xのブースにおいて弊社ビジネスプロデュース部の深見
研志がプレゼンテーションを行いました。